思いがけず・・・

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03 /30 2008
土日も忙しかった年下君ですが・・・。
思いがけず時間が取れて・・・温泉に行くことができました♪

紗英が迎えに行く方がいいと思ったのですが。
やはり年下君が迎えに来てくれて・・・三時間のドライブに。
迎えに来るのに二時間半かかるので、大変です。
ゆっくりでいいと言うのに、朝早く出て来たみたいで!
やっぱり少し疲れた顔をしていました。
運転を代わると言うのに。。。大丈夫だと言い張りましたけど。
やはりかわいそうなので、紗英が運転することにしました。

金曜日、土日空いたけど、用事はないかとメールがきました。
家でのんびりの予定だったので、ないとメールしたら、温泉旅館をネットで探して予約してくれました。
年下君、疲れていると言うのに。。。
家でのんびりした方がいいのに・・・と思いましたが、せっかくなので行くことにしました。

紗英が運転中、寝ていてもいいと言ったのに、寝ない年下君。
ナビを頼りに行くので、大丈夫なのにね。
移動中、仕事の話、どうしようもない上司の話。後輩の話。
忙しくて、あまり話すこともできなかったここ数週間!
いろんな話をしつづけていました。

忙しくてなかなかメールも連絡もできなくてすみませんでした。
と年下君、かなり恐縮してましたけど・・・仕事なのですから~仕方がありません。

元気でしたかぁ?紗英さんの方はそんなに忙しくはなかったの~?

紗英の方はそんなに忙しいことはなかったよ。来月の方が忙しいかな・・と。

そうなんだ。僕の方はひと段落です。マジ疲れちゃいましたぁ!

そうだよね。夜中まで仕事なんてことあったでしょ!満足な物食べてたの?ちょっと痩せたんじゃない?

不規則でしたからね。カップ麺だけ・・・ってこともあったし。

それ以上痩せたら体力なくなるよ~!

そうですよね。これから挽回しなくちゃ!


こんな会話をしながら、途中お昼ご飯を食べました。
年下君は体格のいい方ではなくて、どちらかと言うと細身かな。
ここ数週間の激務で、また少し痩せた感じです。

途中運転を代わると言いましたが、引き続き運転して行きました。

無事、到着してから、すぐ温泉へ!
あまり熱くないお湯の温度で、長く入っていられました。
たっぷり汗をかいて、爽快でした。

それから間もなく夕食の時間になり、すき焼きが御夕食でした。
ビールを飲みながら、いただきました。
年下君はあまり飲めないのですが、それでもコップに一杯飲んでました。
美味しい♪美味しい・・・と言いながら、食べていました。
ちょっと酔っぱらったかな~なんて言いながらご機嫌でした。

紗英はお墓参りに行った話や、友達のこと、仕事のこと。
そんなことを話ながら、飲んでいました。

食事が終わってまた温泉に入って・・・・露天に入りながら星空を見て。
澄んだ空に、たくさん星が出ていました。
40分後に出ましょうね。。。と約束して入りました。

こんな贅沢な時間。。。ゆっくりと時間が流れている気がしました。

お部屋に戻って、更にビールを飲んだら。。。
年下君、ダウンしてしまいました。
よほど疲れていたのでしょう。
話ながら・・・・寝てしまいました。

可愛い寝顔してました。

思わず襲いかかろうと思いましたが・・・止めました。(あはは・・・冗談です)

それから紗英もさほど疲れた感じではなかったけど、どっぷりと熟睡してしまいました。


写真は、朝、五時に目が覚めて外を眺めたら綺麗な朝日だったので写しました。

200803-t.onsenh 017



のんびりできた日でした。

日頃の疲れを癒すには最高ですね。

また明日から頑張りましょう!



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ナンプレ

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03 /27 2008
皆さんは、ナンプレって知ってますか?

ナンバープレースの略なのですが・・・。

数字のパズルで・・・簡単に言えば、縦横各列及び、三×三のブロックに重複した数字が
入らないように1~9の数字を埋めていくものです。

人間の脳は20歳を過ぎた頃から除々に衰えるそうです。
衰え方は脳の病気は別として、30歳を過ぎた頃から急激に衰える人。
80歳を過ぎてもまだまだ元気に活躍している人など様々です。

脳は鍛えないと衰え方に差が出ることがわかったそうです。
つまり、使わないとどんどん衰えていくということです。

それは恐ろしいことです!

でも、諦めることはないそうです。
何歳からでも遅くはないそうです。

このナンプレ!!実は知人からいただきまして~♪

さっそくやってみたのですが、最初は要領がわからなくてとまどいましたが!

やりはじめるととても楽しいです。

100問あります。
段々難しくなっていくみたいです。

紗英はまだ最初の段階です。

脳をどんどん使って衰えを遅らせましょう~!!



突然

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03 /25 2008
ずっと元気でお手紙を書いてくれていたNさん。

突然亡くなられてしまいました。

とても元気だったし、手紙には具合悪いなんて書いていなかったのに。

突然倒れられて・・・意識も戻らないままだったらしい。

携帯メル友のひとりの方が教えてくれた。


Nさんは、あまりおしゃべりはしないけど。。。
手紙にはずいぶん色々書いてくれていた。

奥様はずいぶん早く亡くなられたらしい。
のちに、内縁関係の方がいたらしいが、その方も亡くなられたようだ。
子供さんはいないと言っていた。

紗英のような娘がいたら・・・・どんなにいいだろうって言ってくれていた。
とても嬉しい言葉です。
でも、何ひとつ娘らしいことはしてあげられなかった。

ホームの職員の方から連絡があって、来て欲しいと言うので行って来ました。

そしたら、Nさん、紗英宛に用意していたものがあった。

ハンカチだった。ちゃんとリボンをかけてあって、プレゼント用になっていた。

そこには手紙が添えられていた。

いつもありがとう。。。。という内容の手紙!
そこには死を予感させる内容のものは何も書かれていない。

死は突然やって来る。

はじめ聞いた時はあまりの突然のことで・・・・。
本当に??という信じられない思いだった。

だけど、包装紙を開けて、桜模様のきれいなハンカチを見たら。

涙が止まらなくなった。

紗英の為に用意してくれていた、ハンカチ。
直接受け取ることは出来なかった。

だけど・・・ちゃんと受け取ったよ。Nさん!
大事に使わせてもらうね。

そう言って手を合わせて来ました。

もっともっと・・・いろんなこと話したかったのに!

死は・・・・突然やってくる。寂しい。。。


お彼岸

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03 /20 2008
晴れ渡った今日、お墓参りに出かけました。

いつもいつもお花とビールは欠かせない。

綺麗な色の花が好きだった彼は、紗英に時々買ってくれた。
それは季節によってミニひまわりだったり、ガーベラだったり。
かすみ草いっぱいのフリージアだったり~。

紗英の喜ぶ顔が見たいから。。。
それだけが俺の励みだから!そう言っていた。
誕生日にも記念日にもプレゼントの他に必ずお花は添えられていた。

今日は大好きだったガーベラとレースフラワーにしてみた。

お墓は綺麗に掃除されていた。
お花も上がっていた。綺麗な菊の花が添えられていた。

海の見えるこの場所は見晴らしがとても良い。
空気がとても澄んでいて、ここだけはとても冷たい感じがする。

もうどのくらい来たのかな。
何十回?いやもう何百回?毎日通ったこともあった。
涙で回りの景色も見えないくらい泣いたこともあった。
ここで、彼の学校の教師に会ったこともあった。

希望と夢がいっぱいあったあの頃が消えた日。
もうこんな思いをするくらいなら・・・愛する人はいらないと思った。
せめて忘れ形見でも授かっていたら・・・
でも、それも叶わなかった。

だから・・・失っても傷つかない程度の恋愛しかできなかった。
それが既婚者だったりして、その時楽しければいいと思っていた。
だから、墓前に報告することもできなかった恋愛達ばかりだった。

心は満たされることはなく・・・・・。
後悔と後ろめたさでいっぱいになる日だった。

きっとこのまま・・・・だろう。
愛する人、大切な人なんていなくてもいい。
そう思っていた。

この前、墓前で年下君のことを報告した。
彼は無邪気で、元気で明るい。
彼とは姿形は似ていないけれど・・・元気で前向きなところは同じ。

彼も一緒に連れて来たかったけどね。
忙しくてね。だめだったのよ。
あなたも仕事が忙しくて・・・・紗英がすねたことあったよね。
懐かしいな。。。。もうずっと昔、昔の話だね。

天国で見ていてくれてるのかな。
あなたはずっと若いままだけど、紗英はどんどん年取っちゃったよ。
天国でモテモテだったりして~!

こんな話を彼として帰ってきました。

バイバイ!! また来るね。

バイバイ!!紗英。。。。元気でな。

いつも背中からそんな声が聞こえてくる。




多忙な年下君

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03 /18 2008
最近ずっと年下君は忙しい日々が続いている。

豆にメールはくれるけど。。。それでも多忙きわまりない最近はメールも減っている。

寂しいのには慣れているし・・・・忙しいというのがわかっているのでどうってことはない。

そう思っていたけど、さすがに電話も間が悪くてせっかくかけてくれたのに出られなかったり。

こちらからかければ、年下君が出られない状況に!

そんなことが続いていると、元気でいるのかちょっと心配に。

数日前には、携帯の留守電に弱々しい声で・・・

「紗英さ~ん・・・お疲れさまです。疲れちゃいましたぁ・・・元気ですかぁ」と。

12時を回っていたので、おそらく寝ていることを承知で留守電に入れたのだろう。

翌朝、電話してみたけど・・・やはり出られない状況で。

すれ違いの日々が続いています。

ちゃんと食べているのか。。。ちゃんと寝ているのか。。。

まるで弟を思う姉のように、心配になっちゃいます。

「あ~ゆっくりのんびりしたいな~」そんなようなメールが多い。

「ひと段落したら、どこかにのんびりしに出かけましょうね」

なんて言ってるけど、いつになることやら。

せめて元気づけてあげたいけどね。近くにいるわけじゃないし。


年下君~~頑張ってね   とメール送るくらいしかできないね。





京子さん

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03 /15 2008
ブログを読んでくださってる方に、同じ名前の方がいたら不愉快かも知れませんが許してね。

話は紗英の中学時代までさかのぼります。

同級生にI子さんという、ちょっと太めで何をするのもスローペースの子がいました。
みんなにからかわれたりしていた子です。

同じく同じクラスに、少しませていて、大人びた京子さんという子がいました。
高校生と交際していたり、他のクラスに同じような子がいて、いつもたむろしていました。
なんだか関わりたくない人って感じでした。

ある日、帰ろうと玄関まで行った時、隅の方で話し声が聞こえました。
何だろうとのぞいてみると・・・・
I子さんが、京子さん達に囲まれていました。
何か言われて・・・・泣いているのがわかりました。
紗英はどうしよう。。。どうしようと。心臓がドキドキしていました。
教師を呼んできた方がいいのか・・・・・
だけど。。。そんなことをしたら!!
当時の紗英は大人しくて、言いたいことも言えないような消極的な子でした。
だけど・・・とっさに何を思ったのか。。。

「止めなさいよ!!」と叫んでしまったのです!

びっくりしたのは京子さん軍団三人組です。

「あんたには関係ないから・・・・」

そう言って、怖い顔でにらんだと思います。

「だって、泣いてるじゃん」

京子さん達は、無視していたと思います。

それから紗英は・・・何を思ったのか、I子さんの手を取ってその場から逃げたのです。

心臓が高鳴って、紗英の方が泣きたかったくらいでした。
I子さんは、家に帰るまでずっと泣いていました。

それからです。
下駄箱から靴がなくなったり、体操着がなくなったりしたのは。
みんな京子さん達がやってることだと思いました。
どうしたらいいのか。。。
教師や親に相談することもできませんでした。
そんなことが続いたある日!!
紗英はとうとう堪忍袋の緒が切れた状態になりました。

京子さんと話さなければ!!
それで紗英は思い切って京子さんと話す機会を作りました。
京子さんはクスクスと笑って、人を小馬鹿にしたような態度で!

「あんた・・・余計なことするからだよ」

「何余計なことって?I子さん泣いてたでしょう。いじめて楽しいの?」

「あんた・・・ばかじゃないの。
あんな子助けて、自分にとばっちりきてちゃ、しょうがないじゃん」

「ばかなのは、京子さんの方でしょう。弱い子しか相手にできないのだから」

こんなような会話をしたと思います。
今から思ってもよく。。。。そんなことが言えたものだと思います。

「とにかく嫌がらせは止めて。じゃないと・・・京子さんの方が怖い目に合うよ」

完璧ハッタリです。。。何の根拠もない話です。
全然迫力なんてなかったと思います。
でも、きっと紗英も怖い顔で言っていたと思います。
普段目立たない子なのですが、ちょっと目がきつくて怖いのかも!!

それから何かまだ話したと思いますが、あまり覚えていません。

それから間もなく、紗英の靴や体操着が泥だらけになって、玄関に放置されていました。

中学時代の強烈な思い出です。



あれからもうかなりの月日が流れました。


それが・・・・・・

先日、スーパーで京子さんに会ったのです。
偶然、まったくの偶然です。かなり疲れた感じでした。
面影はやはり残っているものですね。

声をかけることはしませんでした。
京子さんも紗英のことを見て、気が付いたと思います。
あ・・・・っという顔してましたから!!

まだ覚えているのでしょうか?

あの時のこと。

聞いたみた方が良かったでしょうか!

いじめは楽しかった??

な~んてね!!


中学卒業以来会ったことがなかったのに。。。。



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03 /12 2008
最近、奇妙な夢を見ることが多い!

この前は、さそりに追いかけられて、逃げても逃げても追いかけてくる。
ようやく、逃げ切ったと思ったら・・・・また現れて!!
もうだめだ・・・!!と思った所で目が覚めた。
とても汗をかいていた。

その翌日は、とてもとても会いたかった人。
それは誰かはわからないのだけれど・・・・。
夜寝ていたら・・・ふわっと自分から抜け出して、会いたかった人を訪ねていく。
だけど、その人の居場所がわからなくて・・・。
夜空をさまよっていて。。。
だめ!やっぱりわからない・・・とか言ってまた舞い戻って来た。

そして夕べは、みんなで円を描いて、ダンスを踊っている夢。
それは何か奇妙なダンスで・・・。
手をつないで、ぐるぐると回りながら踊っていて。
周囲に見慣れた人はいなくて、知らない人ばかり。
なんでこんな所でダンスしてるのかなー!
なんて・・・ところで目が覚めた。

皆さんはよく夢、見ますか。
紗英は以前からよく夢を見ます。

ちゃんと安眠してないのかな~?


何がどうというわけでもなく・・・

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03 /09 2008
何かを深く考えると頭が痛くなる。

病院の検査では何ともないと言うのだから、重大な病ではないのだろうけど。


昨日年下君は、お母さんを乗せて、おばさんのお見舞いに出かけました。

話したいと思ったことも棚上げになってしまいました。

「母を乗せて叔母のお見舞いにでかけます。家でおりこうさんにしていて下さいね」

こんなおどけたメールが届いていました。

ふ~ん。。。そうなんだ。という思いで返信もせず放置。

大人げない紗英です。

寝付かれなくてすっかり寝坊してしまいました。
メールは朝八時の受信でした。

そんなこんなで、気分転換に美容室に出かけました。

予約の電話したら、オッケーだったのでさっそく出かけました。

ロングから短く切ったのは、去年だったかな。

伸びた毛先をカットして、カラーはいつもより明るめにしてもらいました。

爪のお手入れもしてもらいました。

髪の毛も爪もきれいになりました。

帰りにデパートに寄って、春物の水色のセーターもゲットしてきました。

だけど・・・なんだか気持ちは晴れません。


何でも話せばいいってものでもない。

そう・・・そうですよね。

なんだか年下君が遠くに感じてしまいました。

何がどうというわけではなく・・・相変わらず優しい年下君ですが!

会いたい時に会えない。。。。そんなのは今までの恋愛はみんなそうだったのに。

メールだけでは伝わらない思い。

わがままな思いが募る。

こんなんでいいのだろうか?

なんだか支離滅裂になってしまいました。

面白くない記事でごめんなさい。


A氏からのメール

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03 /07 2008
A氏から何度かメールが届いていた。

もう終わった人だけど・・・・それでも大嫌いになってさよならした人ではない。

極力メールに返信はしないし、電話にも出ないようにしていた。

しかし・・・度重なるメール。連絡お願いします・・・と。

過去の記事を読んでる方は知ってると思いますが・・・

A氏には奥様もお子さまもいます。

多忙きわまりない仕事のせいか。。。。ストレスのせいか。

彼は病になり、男性機能が働かない。

それでも、男性としての欲望はある。

彼は紗英よりずっと年上だけど・・・ベッドの中では子供のような人だった。

その彼に何かあったのか。。。病気が悪化でもしたのか。

そんなざわついた気持ちでいっぱいになった。

さよならを決めた時も・・・・・紗英の幸せの為にと笑ってさよならした。

家庭を犠牲にすることは考えていなかったし、A氏もそうだ。

未来のない関係。。。そんな関係はもう嫌だと紗英は言った。

楽しかった思い出もみんな封じ込めた。

これからは友人のひとりとして見守っていきたいと言った。

だけど・・・そんなことは無理だと思った。

連絡は絶った方がいい。。。そう思った。

だから・・・だから。メールに返信もしていない。電話にも出ない。

A氏はどう思ってるのだろう。

紗英の幸せの為には、さよならした方が一番いい選択だよね。

そう言った。確かに彼はそう言ったのだ。

最後にプレゼントしたいと言っていただいたネックレス。

今はケースにしまって、することもなかった。

きっともうすることもないだろう。

そんなA氏。。。。どうしたのだろう?

なんだか良くないざわつきを感じる。

連絡した方がいいのだろうか?

それとも・・・・・・・。




年下君のお母さん

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03 /05 2008
今回は紗英が運転して、年下君の居住地まで出向きました。
元々趣味の写真を撮る為にあちこち運転していたので、苦になる距離ではなかったです。

年下君の家に到着してから、お茶を飲んでから。。。
お昼ご飯を食べに出かけました。

それから、実は年下君のお母さんの所に行きました。
お母さんは一人暮らしをされています。

男ばかりの四人兄弟の三番目の年下君。
年下君がお母さんの一番近くに住んでいるのです。

一応、手みやげを持って行きました。

おふくろは気さくな人だから、気を遣うことはないよ。。。と言いましたが!
ちょっと緊張しました。

年下君はお母さんに紹介してくれました。

「はじめまして、紗英です」

「こんにちは。よく来てくれましたね」とお母さん。

三年ほど前に病気をされてから痩せて、元には戻らないそうです。
あまり顔色も良くないし、ちょっと心配でした。

それから色々話しをしました。

お母さんは三人目の年下君を妊娠した時には、女の子を願っていたそうです。
ところが・・・またまた男の子で!!
ちょっとがっかりしたことなど、話してくれました。

三番目の年下君が一番優しい子なのだとお母さんは言っていました。
病気療養の為にしょっちゅう温泉に連れて行ってくれるそうです。

年下君はちょっと照れて、余計なことは話さないでくれよな~!とか言っていました。

女の子がいないので、女性が行くととても喜ぶそうです。

紗英が買って行った洋菓子を食べながら、とてもお話が弾みました。

いつもはあまり食べられないそうですが、この日はちゃんと食べていました。

年下君の子供の頃のやんちゃぶりとかたっぷり聞かせていただきました。
年下君は終始、照れ笑いしていて。。。
時々からかったりして、とても楽しかったです。

年下君が言うようにとても気さくで楽しいお母さんでした。

夕ご飯を食べて行くように言われましたが、そこまでいると、
帰りが遅くなるので、お断りして帰って来ました。

「紗英さん、今度一緒に温泉に行きましょうね」と言ってくれました。

「そうですね、行きましょう!」と言って、バイバイと手を振ってお母さんの家を後にしました。


saechandayo

弱虫で泣き虫な私。。。
でも・・・きっと天国で見守ってくれてると思うから。
頑張ります!

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