計画

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04 /27 2008
今日は久々のお休みで~激務もひと段落したってところです。

ところが、二度寝してしまったら、とんでもない時間になっていた。
一度目覚めた時に頭痛がしたので・・・うつらうつらとしているうちに!
また寝てしまったのです。

携帯には着信有りの表示と、メールの表示!!
友達からのメール一件と年下君からのメール二件!

着信は年下君からです。

そうなんです。。。。。今日色々決めなくてはならないことがあって~
そのことの連絡だと思う。

慌てて、電話したら今度は年下君、留守電に!
こんな時って間が悪いものですね。

一件目のメールは・・・。
お疲れさまでした。ゆっくり休んでくださいね。といったメール。

二件目は・・・大丈夫かな~!具合でも悪くしてませんか?

そんなことも知らず、ずいぶん寝てしまった。

電話がつながらないので、メールしたら・・・・

年下君から電話が入った!
買い物に行っていて運転中だったとのことで。

心配してたけど、寝てるのかな~と思ってと!
正解です!!グッタリと寝ておりました。

それからパソコンを開いて、来月の旅行場所や宿泊先などを探しました。
年下君も紗英も休暇の申請をして、オッケーだったので、行くことに決めました。

あれこれと結構迷うものです。
年下君は色々行ったことがある所が多いので、気が楽です。
ナビに頼りっぱなしってことにもならないですみそうです。
移動時間が多いので、運転も交代ですることになります。

移動時間や滞在時間などを考えて計画を立てました。
紗英は、ま・・・いいかっ!みたいなところがあるのですが!
こことここを見て。。。宿泊先にたどりつく時間を逆算すればこの時間までいられるとか。

年下君、結構豆です!
以外な一面を発見した思いです。
ネットですべて予約して、一応決まりました。

まだ半月以上ありますが~楽しみです。

それまでまた頑張って仕事しま~す!


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復讐

未分類
04 /23 2008
知り合いのMさんのお話です。

彼女は五歳の時に、両親を事故で亡くし、その後祖父母に育てられたそうです。
祖父母はすでに他界し、彼女は天涯孤独の身らしいのですが。

そんな彼女ですが、既婚者と交際をし、五年の月日がたちました。
最近、彼の様子がおかしく・・・どうも別れたがっている様子とのこと。
何かがあったのかというとそうでもないらしいのですが・・・。
連絡を取ろうとしても・・・なかなか取れなくなり。
同じ会社の違う部署で働いているのですが、顔を見るチャンスもなかなかなかったのが、
最近では、やはり避けられてる様子だと。
携帯にも出ない始末。
メールをしても返信はしない。

それでMさんは、頭に来たらしく・・・・。
別れるなら別れるで、ちゃんと話をして欲しいとメールしました。

当たり前のことですよね。
しかし、何の返答もないまま。

なんと言っても・・・彼女、既婚者の彼氏にお金を貸していたらしいのです。
別れるならちゃんと清算して欲しいものです。


そんな話を二週間ほど前に聞きました。
その後どうなったのかはわからずにいたのですが・・・・。
彼女のごく親しい人から聞きました。


いつまでも避け続けていたので、頭に来た彼女は・・・・
弁護士を立てたそうです。。
金銭問題が明るみになり、どうやら彼のご家族にも知れたらしい。

それから彼女は会社に申し出たそうです。
自らも会社を辞めて、彼も会社にはいられなくしたそうです。

すごい話です。


彼女はその後、しばらく日本から離れて異国の地で過ごしているとのこと。

かいつまんで言えばそういう話です。

そこまでいくのに、ものすごい労力と辛い日々だったのではないかと思います。

何と言っても、ご両親の死と引き替えに得た多額のお金と、祖父母が残した、これまた多額の財産があるのです、彼女には。

だけど、なんだか寂しいですね。

復讐といえば復讐なのでしょうが。

既婚者の彼さん、情けなさ過ぎます。

不倫の代償とはいえ、失った物は大きすぎます。

激務

未分類
04 /20 2008
お休み返上で仕事でした。

ようやく今日お休みです!

いくら寝ても眠くて眠くて・・・・。

朝目覚めてから、再度寝てしまい、目が覚めたらとんでもない時間でした。

数年前までは激務でもこんなことはなかったのに・・・やっぱり年なのでしょうか!

何とか起きてトーストとコーヒーでまたウトウトしてしまいました。

お洗濯をしてぼぅーとしていました。

年下君からは心配メールが何通も届いていました。

気がつかずに寝ていた紗英です。

ようやく返信したら、すぐまた返信が来た。

おそらく爆睡中だと思ってたと・・・・!

その通りです。疲れると頭痛がおきてくる紗英です。

案の定昨日から頭痛が!薬を飲みながら頑張りました。

栄養ドリンクも飲みました。

食欲はイマイチでしたが、何とか乗り切りましたぁ。

年下君、何もできなくて~とメールがきていましたが・・・。

この前、年下君が多忙だった時ときっと同じ気持ちだったでしょうね。

何もしてあげることはできない、仕事を手伝うこともできないし。

何となく、自分の存在感が薄いような気がしてくるのです。

寂しい気持ちになってくるものです。

相手が忙しく、自分がそうでもない場合。。。。そんな気持ちになります。

年下君は素直に寂しいと言いながらも気遣ってくれました。

「ひと段落したら、のんびりしに行きましょうね」 とか

「何の手伝いもできなくてごめんなさい。僕にできることは励ますことしかできないです。頑張って!」

返信も満足にできなかったです。


今日は夕方にたっぷり時間をとって話すことができました。

来月になって激務が解消されたら・・・時間をとって出かけることにしました。

亡くなった彼と行きたかったけど、とうとう行けなかった場所です。

シーズンは過ぎてしまいそうですが・・・それでもいいから行こうと年下君は言ってくれました。

ふたりとも、長期の休みが取りにくいので~ハードスケになってしまいますけど。

それでも、紗英が行きたいと思ってる所なら自分も行きたいからと!

GWは、はずすことにして、その後になりそうです。

どういうルートで行って、どこに泊まろうかと言う話で盛り上がりました。

まだ少し先の話ですが~来月に向けて頑張ろう!と思いました。

今月いっぱいで何とかなりそうです。

頑張るぞぉ~。

三人で♪

未分類
04 /14 2008
時間が取れて、温泉に行って来ました。

年下君のお母さんの療養をかねての所に紗英が飛び入り参加です。

お母さんが、紗英も一緒にどうかと言ってくれたのです。

紗英が年下君の所まで行けば早いのですが、やはり迎えに来てくれました。

それから、ふたりでまた戻って今度はお母さんを迎えに行きました。

車の中では、三人で年下君の昔話をしながらのドライブ。

とても楽しかったです~♪

途中お母さんはウトウトしはじめてました。

温泉に到着して、お部屋に入ってお茶してから温泉へ。

女の子がいないから、一緒に温泉入ることなかったの。。。

そう言いながら、年下君と50分後にね。。。と言いながら浴場へ。

お母さんは病気をされてから、痩せられたみたいです。

ふたりで並んで、背中を流しあいっこしました。

「紗英さんはもう少し太ってもいいわね・・・」

「そうですか・・・これでも結構余分なお肉がぁぁあ・・・」

「私はすっかり痩せちゃったわ・・・もう少し太りたいけどもうダメね」


露天風呂もあり、広々した浴槽はとてもリラックスできていい感じでした。

温まりながら、お母さんがボツリと言いました。

「あの子は三番目で、一番かまってあげられなかったのよ」

「そうなんですかぁ・・・」

「だけど、こうして一番私のことを心配して気に掛けてくれるのよ。強がりも言うけど、涙もろくて甘えん坊さんなのよ」

「はい、とても優しいです」

「あの子のこと、お願いしますね。あの子のどこが好き?」

そんな風に聞かれて・・・

「彼はとても素直で、明るくて素敵な人だと思います。お母さんに似てますね」

「あはは。。。そうかな。女の子が欲しくてね、三番目のあの子は絶対女の子だと思ったんだけどね。」

「それが男の子だったってわけですね・・・」

「そうなのよ。。。お腹の出方も違ってたしね、夫も女の子だと思ってたのよ」

「だから優しいのかな~」

「そうかも知れないわ・・・夫が亡くなってから一番支えになってるのはあの子だしね」

ぬるめのお風呂につかりながら、こんな会話をかわしました。

その後、紗英はミストサウナに少し入り、お母さんは熱めのお湯に入っていました。

とても気持ちよかったです。

50分を少しだけ過ぎてしまいましたけど、年下君は休憩する所でウーロン茶を飲みながら待っていました。

お待たせ~♪

その後、お部屋でビールを飲みながら食事をしました。

お母さんは終始ニコニコしていて、年下君と紗英の会話を聞いていました。

「今度、また三人で温泉来ましょうね」

紗英がそう言うと・・・嬉しそうにしていました。

少しのビールで顔が赤くなってしまう年下君をからかいながら・・・

「僕はなんだか、蚊帳の外って感じなんですけど・・・」

なんて言いながらも、楽しそうな年下君。

こんな時間も過ぎて、お母さんは早めに寝ることに。

年下君と紗英に上階のバーにでも行ってらっしゃいと言ってくれました。

お言葉に甘えて、行って来ました。

明かりがとても穏やかで、静かなバーは大人の空間でした。

あまり話すこともせず、カクテルを静かに楽しみました。

「おふくろ・・・・とても楽しそうで良かった」

「そう?紗英で役に立つのであれば・・・」

こんなような会話をちらっとかわして、静かな時間を楽しみました。


部屋に戻るとお母さんはスースーと寝息を立てて寝ていました。

年下君もお布団に入るなり・・・すぐ爆睡モードになったようです。

そういう紗英もすぐ寝ちゃいました。


こんなひと時もいいな。。。と思いました。

お肌がスベスベになりましたから~!




Mさん

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04 /09 2008
以前の日記を読んでいただいてる方は知ってるかと思いますが・・・・。

亡くなった彼の親友のMさん。
亡くなってしばらくしてから、転勤になり・・・各地を回り、去年の春に再び戻ってきました。
時々メールでのやりとりはしていました。

そんなMさん、彼のお墓参りにしばらく行っていないので・・・と言いだし。
紗英も一緒にどうかということになり、行って来ました。
Mさん、お花を用意していました。
見晴らしのいいその場所には、Mさんはしばらくごぶさたしていて・・・・。

「ずいぶんごぶさただったなー!ごめんな・・・」などと言っていました。

「紗英は時々来てるもんね~♪」

そんな話をしながら、亡くなった彼の話になりました。

彼は私達の結婚式の友人代表のスピーチをする予定でした。
カチカチになって・・・彼と紗英の前で練習していたのを覚えています。

そう言えば、スピーチ無駄になったね。あんなに緊張してたのにね。

懐かしいね・・・・もうずいぶん昔の話のような気がするよ。

当時、Mさんにも彼女さんがいて、彼と紗英と四人で遊びに行ったりした。

楽しい時間はずっと続くと思っていたのに!

「紗英にはいい人できた?」とMさん。

「うん。。。そうだね。好きな人はいるよ」

「そっか・・・どんな男?」

「あのね。。。五歳も年下なんだ」

「へぇ・・・前、話した時は彼氏はいないって言ってたよね」

「うん。。。紗英も色々あってね。堂々とは言えない恋もあったし・・・」

「年下か・・・紗英は以外としっかりしてるからその方がいいかもな」

「以外と~??ん~しっかりなんてしてないけどね」

「紗英が好きになる男だったら・・・・きっといい奴だろうな」

「うん、優しくて可愛い人なの」

「天国で、気をもんでるかな・・・あいつ!」

「お墓参りに来たいって言ってるけど、なかなか日程が合わなくてね」

「そっか・・・やきもちやくぞーきっと!天国で・・・」

「あはは。。。そんなことないと思うよ」

そんな会話をかわしながら、四人で遊んだキャンプ場でのこととか。
花火をしたこととか。。。花火大会で迷子になった紗英を探し歩いたこととか。

懐かしい話をいっぱいしました。
天国の彼もきっと・・・うんうん!と言いながら微笑んでいたかも知れません。

「バイバイ、また来るね」

紗英はいつもそう言って彼の墓前を後にします。

そうすると・・・必ず 「バイバイ、紗英。またね」

そんな声が聞こえてきます。

Mさんも「またな・・・」と言っていました。

Mさんにもきっと 「おーーー!またな」

そう聞こえていると思います。

懐かしい人との再会で、亡くなった彼も喜んでいたことでしょう♪

そういう紗英もMさんとも久し振り会えたし・・・楽しい時間でした。


友達のこと

未分類
04 /06 2008
紗英の友達のひとりとこの前話したこと。

彼女はバツイチで、今現在つきあっている彼氏?友達?がいる。

その彼もバツイチで、ひとつ年下です。

一度、ちらっと話したこともある人です。

体格が良く、がっちり型で、そんなにおしゃべりではない感じ。

その人のことでね。

彼女いわく・・・彼の話す内容に、元妻がよく登場してくるとのこと。

元妻と行ったことがあるけど、ロケーションが良い場所にまた行きたいとか。

話の中に度々登場するその元妻。。。彼女は良く思っていない。

自分は元夫の話などしたこともないのに・・・。

まだ未練があるのではないか・・・と彼女は言っている。

そのことでもんもんとしているらしい。

思い切って、話してみたら・・・と言ってみた。

いつまでも、引っかかっていたのでは楽しい時間も楽しく感じられなくなる。

現に元妻の話の後は、彼女は機嫌が悪くなり、帰ることもしばしばらしい。

でも、どうやって話したらいいのでしょう?

元妻にまだ未練があるのか? そんなに話に出てくるのはどういうことなのか?

自分はそんな話し聞きたくない。話してもらいたくない。

そんな風に単刀直入に聞いたり、話してもいいものなのか。


紗英なら聞いてみるところだけど。。。どんなものなのでしょう?

逆転

未分類
04 /03 2008
三月でひと段落ついた年下君!

今度は紗英の方が忙しくなって・・・・しまった。

それでも豆にメールはくれる。できるかぎりの返信はしてる。

夜も疲れてお風呂から上がって、バッタリという、先月の年下君と同パターンに!

あれから満足に話もしていない。

そんな年下君。。。紗英とは違って・・・寂しいな~!とメールしてくる。

朝、昼休み、その後の休憩時間らしき時間に。

紗英は寂しくても寂しい・・・とはなかなか言えないし、メールもできない。

やはり五歳の差が物を言うのか・・・年下君は思ったこと、考えてることはすぐメールしてくる。

なかなか会えないし、声も聞けないし、メールもできないなんて寂しいな。

そんなメールが来る。

ごめんね。今度は紗英が忙しくなってしまったね。。。なんてようやく返信している。

仕事第一の紗英ではないけど、それでも生活の為には頑張らなくてはならないし!

昨日はちょっと早く帰れる!と思ったのに・・・つきあいがあって飲みに行くことに。

疲れていると酔いも早くて、気分があまり良くない。何せ朝が辛いな。

まだ四月がはじまったばかり。今から疲れていては体が持たない。

年々、疲れやすいし、疲れが取れない。

そんな時、あ~年かも!なんて感じる。

結局支離滅裂になってしまいましたぁ!

皆さんの所に遊びに行かれなくてごめんなさい。

それでは、今日は寝ます。おやすみなさ~い。

明日も皆さん、頑張りましょう!!



saechandayo

弱虫で泣き虫な私。。。
でも・・・きっと天国で見守ってくれてると思うから。
頑張ります!

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